SMBCコンサルティング

【CFOラボ】
次世代のビジネスリーダーを支援する課題解決型グループスタディ

グループ経営管理情報の見直し

東京

日時と会場

参加者料金を確認する
2017年11月29日(水) 10:00~ 17:00

三井住友銀行呉服橋ビル
東京都中央区八重洲1-3-4

※受付は30分前より開始いたします
※欠席・遅刻の場合は、必ずご連絡をお願いいたします
※会場階数とホールは当日1F掲示板にてご確認ください

※口座振替をご利用頂いているSMBC経営懇話会(特別会員・会員)の
  お客様も、本セミナーに限りお振込でのお支払いとさせて頂きます
  (お申込の確認が取れ次第、請求書をお送りいたします)

昼食

2017年11月29日(水) 昼食はこちらでご用意いたします

対象者

企業の経営管理機能を担う経理・財務、経営企画、法務、事業管理部門の管理職から中堅社員
(意欲の高い若手社員も歓迎します)

講師

株式会社 アカウンティング アドバイザリー  マネージングディレクター/公認会計士  櫻田 修一 氏
櫻田 修一 氏

略歴:1985年にアーサーアンダーセン入所。監査部門での8年間の会計監査業務を経て、同ビジネスコンサルティング部門に転籍。経営管理、会計分野を中心とした、経営・業務改革コンサルティングおよびERPシステム導入コンサルティング、プロジェクトマネジメントを手がける。2010年、株式会社アカウンティング アドバイザリーを創業メンバーとして設立、IFRS財務諸表作成・導入支援、過年度遡及修正支援の他、グループ経営管理・財務会計業務領域での改革等の会計関連プロジェクトマネジメント支援サービスを提供している。


プログラム

最近のグループ経営管理情報の見直しの方向として大きく2つの流れがあります。1つは内部情報による伝統的なPDCAサイクルのための管理会計情報から顧客または潜在的な顧客など企業外部の情報を収集・分析し、将来予測から今の経営意思決定に役立てようとするもの、もう一つは連結ベースで顧客別や製品別収益性を把握し、ポートフォリオ見直しを含む収益性の改善を計ろうとするものです。
本グループスタディーで議論してきた経営管理情報に関する個別課題をあわせ、これらを総括的に取り纏めると共に、AIやアナリティクスなど最新テクノロジーが経営管理に与える影響についてディスカッションを行います。


※本講座は、「CFOラボ」の第10回カリキュラムに設定されております

◎日本CFO協会の会員の方は、日本CFO協会のサイトよりお申込ください

受講料(一名様につき)


会員種別 税込価格 本体価格 消費税
単価 SMBC経営懇話会特別会員 43,200 40,000 3,200
SMBC経営懇話会会員 48,600 45,000 3,600
会員以外のお客様 54,000 50,000 4,000

※セミナー名、開催日、プログラム、受講料等が予告なく変更になる場合があります。
※セミナーは、開催日の前営業日の午後3時までにお申し込みください。
  (弊社営業日は、土・日・祝日・年末年始を除く平日)
※申し込み時点で定員に達している等の理由によりお申込みいただけない場合があります。
  また、募集状況によりセミナー開催が中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※やむを得ずキャンセルの場合は開催日の前営業日の午後3時までにご連絡ください。
  開催日当日の取消しの場合は、受講料を全額ご請求いたします。
  代理出席は受付いたします。 

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