SMBCコンサルティング

【CFOラボ】
次世代のビジネスリーダーを支援する課題解決型グループスタディ

アジア新興国を中心とした
海外与信管理と不適切な取引防止の勘所

東京

日時と会場

参加者料金を確認する
2017年12月15日(金) 10:00~ 17:00

三井住友銀行呉服橋ビル
東京都中央区八重洲1-3-4

※受付は30分前より開始いたします
※欠席・遅刻の場合は、必ずご連絡をお願いいたします
※会場階数とホールは当日1F掲示板にてご確認ください

※口座振替をご利用頂いているSMBC経営懇話会(特別会員・会員)の
  お客様も、本セミナーに限りお振込でのお支払いとさせて頂きます
  (お申込の確認が取れ次第、請求書をお送りいたします)

昼食

2017年12月15日(金) 昼食はこちらでご用意いたします

対象者

企業の経営管理機能を担う経理・財務、経営企画、法務、事業管理部門の管理職から中堅社員
(意欲の高い若手社員も歓迎します)

講師

三井物産クレジットコンサルティング株式会社  代表取締役社長  松居 敏哉 氏
松居 敏哉 氏

略歴:三井物産株式会社に入社し、審査部(現、リスクマネジメント部)に配属。以降、国内・海外取引先のリスクマネジメント、出向先(公益財団法人 国際金融情報センター)ではカントリーリスク情報収集分析を行うなど、一貫してリスクマネジメント業務に携わる。現在、三井物産クレジットコンサルティング株式会社(三井物産㈱連結子会社)の代表者として、国内・海外取引先の与信債権管理に関わるコンサルティング、教育・研修に取り組んでおり、千葉商科大学特別講義(与信管理論)外来講師も務める。一般社団法人日本CFO協会グローバル与信管理部会顧問。


プログラム

企業のリーダーには多岐にわたる知識と経験が求められており、特にCFO部門のリーダーには、海外取引先に対するリスクマネジメントの勘所を押さえてもらわねばなりません。企業がグローバル化を進める中で、国内取引先に対する与信管理には慣れていても、ひと度、海外取引先となると、どのような視点で与信管理をしていくべきか迷います。
本講座では、アジア新興国を中心とした海外与信管理にフォーカスし、国内与信管理との違いを浮き彫りにすることで海外与信管理の理解を深めていくと共に、海外での事故事例などを題材に内在するリスクをどうしたら未然に防止できるか、グループディスカッションを通して理解を深めていきたいと思います。


※本講座は、「CFOラボ」の第11回カリキュラムに設定されております

◎日本CFO協会の会員の方は、日本CFO協会のサイトよりお申込ください

受講料(一名様につき)


会員種別 税込価格 本体価格 消費税
単価 SMBC経営懇話会特別会員 43,200 40,000 3,200
SMBC経営懇話会会員 48,600 45,000 3,600
会員以外のお客様 54,000 50,000 4,000

※セミナー名、開催日、プログラム、受講料等が予告なく変更になる場合があります。
※セミナーは、開催日の前営業日の午後3時までにお申し込みください。
  (弊社営業日は、土・日・祝日・年末年始を除く平日)
※申し込み時点で定員に達している等の理由によりお申込みいただけない場合があります。
  また、募集状況によりセミナー開催が中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※やむを得ずキャンセルの場合は開催日の前営業日の午後3時までにご連絡ください。
  開催日当日の取消しの場合は、受講料を全額ご請求いたします。
  代理出席は受付いたします。 

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