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いま見直すべき「体制構築」「対応フロー」の実務が分かる

【セミナー研修】
ハラスメント相談・メンタルヘルス不調者への対応策

~パワハラ措置義務の法制化、事実認定・再発防止策、私傷病休職制度、
                                          休職者の復職プロセス~

東京

日時と会場

参加者料金を確認する
2019年08月22日(木) 14:00~ 17:00

三井住友銀行呉服橋ビル
東京都中央区八重洲1-3-4

※受付は30分前より開始いたします
※欠席・遅刻の場合は、必ずご連絡をお願いいたします
※会場は当日1F掲示板にてご確認ください

※本セミナーは、「ビジネスロー実践コース≪労働法編≫」のカリキュラムに設定されております

昼食

2019年08月22日(木) 昼食はご用意いたしません

対象者

法務、総務、人事、内部監査、コンプライアンス・リスクマネジメント部門等担当者、各部門責任者

講師

第一芙蓉法律事務所  弁護士  小鍛冶 広道 氏
小鍛冶 広道 氏

略歴:98年弁護士登録。経営法曹会議幹事。経営サイドの人事・労務問題に関する各種アドバイス業務・紛争対応業務に従事している。近時の著作として、「2019年度版就業規則の最終チェック(ハラスメントに関する規定、勤務間インターバルに関する規定)」労務事情1380号(2019)、「解釈通達等を踏まえた『働き方改革関連法』対応のポイント(労働基準法・労働安全衛生法編)」労務事情1377号(2019)、「平成30年4月施行を機に再整理 精神障害者の就労実務」労政時報3955号(2018)など。


プログラム

1.ハラスメント相談体制構築/相談対応フローにおける実務上のポイント
  1)労働施策総合推進法によるパワハラ措置義務法制化等のポイント
  2)ハラスメント相談体制の構築⇒調査・事実認定⇒処分・再発防止における実務上のポイント
  3)今何をすべきなのか、今何を見直すべきなのか

2.メンタルへルス不調者対応における実務上のポイント
  1)私傷病休職制度の設計における実務上のポイント
  2)メンタルヘルス不調が疑われる問題行動対応における実務上のポイント
  3)「試験出社」を含む復職プロセスにおける実務上のポイント
  4)今何をすべきなのか、今何を見直すべきなのか

【グループ討議】
ハラスメント相談・メンタルヘルス不調者への対応で問題となるテーマについて、説明に基づくグループ討議と
解説講義により、実務上のポイントを理解していただきます。

受講料(一名様につき)


会員種別 税込価格 本体価格 消費税
単価 SMBC経営懇話会特別会員 20,520 19,000 1,520
SMBC経営懇話会会員 23,760 22,000 1,760
会員以外のお客様 27,000 25,000 2,000

※セミナー名、開催日、プログラム、受講料等が予告なく変更になる場合があります。
※セミナーは、開催日の前営業日の午後3時までにお申し込みください。
  (弊社営業日は、土・日・祝日・年末年始を除く平日)
※申し込み時点で定員に達している等の理由によりお申込みいただけない場合があります。
  また、募集状況によりセミナー開催が中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※やむを得ずキャンセルの場合は、原則、開催日の前営業日の午後3時までに、HPからキャンセルをお願いいたします。
  HPからお手続きができない場合、および入金済の方はお電話にてご連絡下さい。
  開催日当日の取消しの場合は、受講料を全額ご請求いたします。
  代理出席は受付いたします。 

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