• SMBC
  • SMBCグループ

あなたの話は部下に響いていますか?

【セミナー研修】経営幹部・管理職対象 部下の心が動く話し方(ストーリーテリング)

部下の心を動かすためのコツを事例研究を用いて学びます!

大阪

日時と会場

参加者料金を確認する
2020年11月13日(金) 10:00~ 13:00

弊社セミナーホール(大阪)
大阪市北区中之島2-2-7
中之島セントラルタワー17階
※受付は30分前より開始いたします
※欠席・遅刻の場合は、ご連絡をお願いいたします

昼食

2020年11月13日(金) 昼食はご用意いたしません

対象者

経営者・管理職の方、部下をおもちの方

講師

株式会社 チェンジ・アップ  代表取締役 政策科学博士 荒尾 千春 氏
荒尾 千春 氏

主な得意分野:コミュニケーション、プレゼンテーション、CS・ES向上、ダイバーシティ、働き方改革、問題解決力、アイデア思考
略歴:博士(政策科学・同志社大学大学院)、専門は人的資源管理。オムロンのグループ企業で役員秘書を経験後、テレビ局のアナウンサーとして勤務。「めざましテレビ」など1600本以上の番組や宮内庁関係の司会を担当。現在は、アナウンサーの仕事に加え、研究に基づいた理論や実務経験をベースに大学の非常勤講師や企業の研修講師として年間約200回登壇。大学生から各階層、経営者層までを対象に、少人数から1000人単位まで担当。ワーク、ディスカッションも多く、楽しくわかりやすいと評価されている。


概要(狙い)

私たちは、感情が動いて、はじめて行動につながります。それでは、聞き手の心を惹きつけ、本気にさせるにはどのような話をすればよいのでしょうか。本セミナーでは、ストーリー仕立ての話で、部下の心を動かすために必要な要素を解説し、事例研究によって、更に理解を深めていただきます。経営幹部や管理職の方の伝える力を更にアップさせ、組織の推進力向上にぜひお役立てください。

※新型コロナウイルス感染症の影響によりセミナー内容が一部変更になる場合があります。

効果 到達目標

・部下が本気になるために必要な話の要素が理解できる
・部下に対して、説得力がある話をすることができる

プログラム

1.部下が本気になる話し方に必要な要素
1)部下が本気になる話とは
 (1)ロジカルだけでは心は動かない 
    ・ロジカル+感情移入しやすいように、ストーリーを意識する
 (2)ストーリーで記憶に残す
 (3)部下に合わせたストーリーやフレーズを選択

2.【事例研究】部下が本気になる話し方を学ぶ

3.ストーリーテリングで部下を惹きつける
1)ゴールを決める
 (1)伝えたいことを明確にする
2)話の導入で惹きつける
 (1)聞きたくなる環境をつくる
3)話の組み立てを工夫し惹きつける
 (1)映画のストーリーのように三幕構成で惹きつける
 (2)愛情あふれる話を意識する
4)メリハリの利いた話し方で惹きつける
 (1)緩急をつけた話し方は、伝わりやすくなる

4.部下が本気になる「ストーリー仕立て」

受講料(一名様につき)


会員種別 税込価格 本体価格 消費税
単価 SMBC経営懇話会特別会員 17,600 16,000 1,600
SMBC経営懇話会会員 20,900 19,000 1,900
会員以外のお客様 23,100 21,000 2,100

※セミナー名、開催日、プログラム、受講料等が予告なく変更になる場合があります。
※セミナーは、開催日の前営業日の午後3時までにお申し込みください。
  (弊社営業日は、土・日・祝日・年末年始を除く平日)
※申し込み時点で定員に達している等の理由によりお申込みいただけない場合があります。
  また、募集状況によりセミナー開催が中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※やむを得ずキャンセルの場合は、原則、開催日の前営業日の午後3時までに、HPからキャンセルをお願いいたします。
  HPからお手続きができない場合、および入金済の方はお電話にてご連絡下さい。
  開催日当日の取消しの場合は、受講料を全額ご請求いたします。
  代理出席は受付いたします。 

各種お問い合わせや資料請求についてはこちらから