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RPAを活用し、間接業務の生産性を向上させよう

製造業がRPAの導入を成功させるための重要ポイント(前編)

業務の課題解決法などを活用事例を交えて解説!

大阪
定額制専用

日時と会場

参加者料金を確認する
2021年08月25日(水) 10:00~ 13:00

弊社セミナーホール(大阪)
大阪市北区中之島2-2-7
中之島セントラルタワー17階
※受付は30分前より開始いたします
※欠席・遅刻の場合は、ご連絡をお願いいたします

昼食

2021年08月25日(水) 昼食はご用意いたしません

対象者

・事務作業やパソコン作業の改善をお考えの方
・製造業の間接業務などの産性向上を実施したい方
・RPA(Robotic Process Automation)について学びたい方
・RPAによる業務改善を図りたい方

講師

合同会社 コンサランス 代表 中小企業診断士 高安 篤史 氏
高安 篤史 氏

主な得意分野:業務改善、現場改善、IoTビジネスモデル構築

略歴:早稲田大学理工学部工業経営学科(プラントエンジニアリング、生産管理専攻)卒業後、大手電機メーカーで20年以上に渡って組込みソフトウェア開発に携わり、プロジェクトマネージャ/ファームウェア開発部長を歴任。IoTのビジネスモデル構築に関するコンサルタントとしての実績および自身の経験から「真に現場で活躍できる人材」の育成に大きなこだわりをもち、その実践的な手法は各方面より高い評価を得ている。情報処理技術者(プロジェクトマネージャ、応用情報技術者、セキュリティマネジメント)、IoT検定制度委員会メンバー(委員会主査)、2019年4月『知識ゼロからのIoT入門』(幻冬舎)、2020年共同執筆「工場・製造プロセスへのIoT・AI導入と活用の仕方」


概要(狙い)

間接部門の生産性向上を考えるとRPA(RoboticProcess Automation)の活用は重要な課題です。RPAは、中小企業を含めたあらゆる組織が活用可能ですが、検討を始めても実体がなかなか掴みづらく導入に進めない企業が多数あります。また、実際に利用してみても思ったように効果がでない企業も多いのも事実です。このRPAは、業務改善と合わせて考えなければならない部分もあり、また利用する上での落とし穴も理解しないと成果に結びつきません。
本セミナーでは、RPAを含めて多数の業務改善の実績があり、中小企業診断士でもあるコンサルタントがRPAの利用法、活用事例、自社業務の課題解決方法などについて、わかりやすく解説致します。ぜひご参加ください。

※新型コロナウイルス感染症の影響によりセミナー内容が一部変更になる場合があります。

効果 到達目標

・RPAツールについて概要を理解できるようになる
・RPA活用による業務効率化の仕組みを理解できるようになる
・自社にあったRPAツールを検討し、会社の最適化を意識できるようになる

プログラム

前編
●RPAに向く業務/向かない業務の違い
●生産性向上、コスト削減、人手不足解消の成功ポイント
●導入の流れ(代表的なツールの比較)

受講料(一名様につき)


会員種別 税込価格 本体価格 消費税
単価 SMBC経営懇話会特別会員 17,600 16,000 1,600
SMBC経営懇話会会員 20,900 19,000 1,900
会員以外のお客様 23,100 21,000 2,100

※定額制クラブ(大阪)会員の場合は1社5名様まで無料となります。
  6名様以上参加された場合は、上記「受講料(1名様につき)」にて、ご請求させていただきます。
※セミナー名、開催日、プログラム、受講料等が予告なく変更になる場合があります。
※セミナーは、開催日の前営業日の午後3時までにお申し込みください。
  (弊社営業日は、土・日・祝日・年末年始を除く平日)
※申し込み時点で定員に達している等の理由によりお申込みいただけない場合があります。
  また、募集状況によりセミナー開催が中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※やむを得ずキャンセルの場合は、原則、開催日の前営業日の午後3時までに、HPからキャンセルをお願いいたします。
  HPからお手続きができない場合、お電話にてご連絡下さい。
  代理出席は受付いたします。 

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